Sunday, March 30, 2025

Listz La Campanella リスト ラ・カンパネラ

 


I practiced La Campanella again.  I read the music book again.


I set 444hz.  more bright.  I usually set 442hz. 


* ・ ・ * ・ ・


listens to waltz beat rather than metronome.


both hands move, or 

one of the hands stays and one of the hands moves.


white keys or

black keys


harmony positions


32 x 4 = 8

8 / 2 = 16


from piu mosso, no more 32 



bells, stars

spread

stream

vanish


characters of parts


layers 




When I uploaded this track, I received the fllowing message, "Your upload contains Grandes tudes de Paganini, S.141: III. La campanella - The Bell by Donatella Failoni:"

However, I played this.   I filed a dispute.  And the dispute was resolved.  Thanks.



ハンガリー狂詩曲第2番を練習・録音したので(高校生のとき、ピアノの先生がピアノピースをくださって弾いていて、久しぶりに練習して、最後まで録音しました。しかし、時間を置いてきいてみると、自分になんていうか合わないようで、ぼつ)、

ラ・カンパネラを再び録ることにしました。



電子ピアノなので良いグランドピアノのように鍵盤が自然に反発して上がるというのが略無いというのは同じ(特に速い連打)なものの、

鍵盤シールを張り替えたので、多少はいいのかもしれないと思って。


気持ち明るくなるので444hzに設定しました。(いつもは442hz。)



いつものごとく、電子ピアノにヘッドフォンをつないで音を聴きながら弾いています。(スピーカーは音が散らばるので使っていない。そもそも消音のための電子ピアノなのでスピーカーは略使わない。)いつでも録音できる(部屋で他の音がしているときもある)し、ノイズが入らないし、きいている人と略同じ音を聴きながら弾いている。




練習はもっと遅めで。色々してみた。例えば、バッハのように、声部毎、横の音色、縦のハモリなど。ドビュッシーのように、イメージをもって。なども。


右手の分を左手で取る指使い(今持っている楽譜に書いてある)はやっていないものも多いです。元々やっいてたことはやっています。





載せたものは、録音ボタンを押して最後まで(何か物理的心理的になく)弾けたもののなかから。ミスや抜けが少なくて、ノリが続いたものを。



soundcloudに載せようとしたところ、コピーではないかと判定がありました。

今まで、有名で短めの音が少なめの曲ではありました(ショパン ノクターンOp.9-2、モーツァルト ソナタ トルコ行進曲付きの2楽章と3楽章)。

この曲は長いし音数が多いから大丈夫なはずと思いましたが、判定されてしまって、disputeを送信しました。

今までは、disputeが認められましたが、短めの曲だから念のため取り下げておくのもいいかと思いました。

しかし、今回は、演奏時間がそもそも違うので、全然違うと思います。

結局、disputeが認められて、uploadされました。

(水星の逆行中だったからか?)



https://pixabay.com/photos/stars-milky-way-night-sky-blue-sky-1869692/

Monday, March 3, 2025

230303 improvisation ambivalent? 即興 アンビバレント?



After I played this improvisation, "ambivalent" came up to me.  What is ambivalent?  My right hand played and my left hand played, but my both hands did not play differently I think.


Today is Hina-matsuri.



ひな祭りの歌をてきとうに弾いてから、即興しました。アンビバレントという言葉が思いつきましたが、何の意味だったか忘れていました。検索して、そんなにアンビバレントでもないけどと思いましたが。



https://unsplash.com/ja/%E5%86%99%E7%9C%9F/%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%82%A2%E3%83%83%E3%83%97%E5%86%99%E7%9C%9F%E3%81%AE%E7%99%BD%E3%81%84%E3%83%86%E3%82%AD%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%AB-yekIZ4ltv1o

Sunday, March 2, 2025

Scriabin Feuillet d'album Op. 45-1 スクリャービン アルバムリーフ

 I heard this music in a bakery in the nearby station a couple days ago.


近くのパン屋でレジをしているとき、ジャズが流れていたのに、この曲が流れ始めて、びっくりしました。思い出して、弾いてみました。


https://unsplash.com/ja/%E5%86%99%E7%9C%9F/%E9%BB%84%E7%B7%91%E8%89%B2%E3%81%AE%E8%91%89-GJJo0gb7bfY

Wednesday, February 12, 2025

Brahms Op. 118 ブラームス

 Op. 118-1


Do ♭Si  La,  (C7?) -> Am?

cf) Do La, Do Si La, Do Si ♭Si La


La So Fa, (Am7?) -> F


Do ♭Si  La So Fa Mi ♯Re ♮Re Do La ♭La So


A river is as lower as wider?


long chromatic approach

 

Dm7/E7/D? -> La  the lowest La,  A




Op. 118-2


#Do Si Re #Do Si La(↑) 

ref) #Do Re #Do La 

ref) #Do La (*)

+  La #So #Fa La #So #Fa


*) ♭Si So,    Si So,   Mi ♯Do 



3rd, 6th 


#Do Si Re



#Do Si Re

E7/A D


#Do Si La (↑+↓)


Op. 118-3


 < <

*1*2*


elegant

light

joy

rather than just strong



bounce

rather than push, slap, or etc



I practiced it for example,  

- played each tone of the harmoney tones,

- played tones continuously without staccato,

- played each tones clearly while listening rhythm patterns in my electric piano, hip-hop, etc.

- imaged orchestra as a conductor.



Op. 118-4


in the middle part, bass and tenor precede or follow.


in the latter part, harmony is added to the theme.


Fm -- ( A♭ --- C7 ) ---- Fm ----- F


Do Do Do

Fa Fa Fa



calm

move



shade

three-dimensional

emphasis

respond 



play like kneading?

slide a finger from the edge of the key (near my body) away my body.



Op. 118-5


night

calm, light

cafe

stars


although Brahms, I played it very small sounds.



Op. 118-6




see, watch something trembling, unstable, swinging, moving,  

inner, ground

conductor
staccato and tenuto


This time, while practicing them, I listened symphony 4 and played a piano version of the symphony.  




録音した順番は、4 1 5 3 6 2。
全曲を弾きながら、特に1曲ずつみていって、録音して、きいて、弾き方を変えて、また録ってみて、変えて、という感じです。


弦楽器等を感じながら弾いているときもあれば、
オーケストラのピアノソロ版、あるいは設計図?(作ったことがないのでわかりませんが)のように思いながらのときもあれば、
そういうのもあるとは思うものの、
ただピアノを個人的に弾いているときもあれば、
いわゆるピアノの音でなくて、何か他の楽器というわけでもなく、弾いているときもあります。

上の方から叩くのではなくて、体の下の方からじっくり弾きました。

250203 improvisation start of spring 即興 立春

 

Saturday, January 4, 2025

Satie Je te veux サティ ジュトゥヴ

 New Year Waltz?


decline melody <-> upward 


Mi Re ↓ <-> Mi So Re ↑


Root - Melody

7, 9, 11?


Root - harmony  1 2 3 


it starts from p, pp, then






p, ppで始まって……




・ 左手 + 右手の伴奏の和音  1 2 3 ……

・ 左手や、根音 + 右手のメロディーや、右手のメロディーの骨格のみ

・ 一部、左手の和音 + 右手のメロディー

メロディー
 少しずつ下行
 大幅に上行 
 少しずつ上行

ミーレ↓ 、 ミ ソ レー↑