Friday, June 26, 2026

recently, 最近のこと

 (the following text in Japanese only yet.)



win 10 PCが動かなくなったので、

win 11 PCを買ったものの、

立ち上げると、圧を感じたり、

シャットダウンして、部屋に置いておくと、(きこえないはずの?)高音がきこえたり、

部屋の電子ピアノを弾くと、耳が痛くなったりした。通常、部屋には家族もいるし、他の色々な音も鳴っているので、ヘッドフォンをして弾いている。電子ピアノの音をきこうとすると、変な音がきこえるようで、耳に圧を感じたりした。

シャットダウンしたはずのPCを持ち上げたりすると、体が重くなったりした。

なので、win 11 PCは箱に入れて、押し入れに隔離した。


win 10 PCのバッテリを家族に交換してもらって、使うことにした。

PCの内部に金属板が入っているなど、対策が良いものだった。たまたま。



タブレットで済まそうとも思ったが、やはりテキストを打ったり、録音や画像についてはやりにくい。


Linux系が良いとも聞いている。




それと同時期のこと、

レコーダとしてZOOM h1nを使っていたが、

ZOOM H1essentialを購入した。

音割れの心配がない。32bit floatingで、入力ゲインがない。録音したものを、PCで処理する。

色々してみたが、シンプルに、Audacityでノーマライズだけがいい、と思った。<-音を大きくするノーマライズではない。フォルテ以上は音が海苔状で録れているので、何かする必要があるため。

しかし、高音(?)(きこえないような?)が気になるようになった。

H1 essentialに、電子ピアノのPHONE OUTからつなぐ、LINE OUTからつなぐをしてみた。音量やラインアウト音量も変えてみた。

また、電子ピアノと同じ電源タップにH1essentialを差すと、何かグルグル音がきこえるような気がした。H1essentialには乾電池を使うことにした。

いろいろ試したものの、H1 essentialに電気が入っていない状態で持って、ピリッとするような、近くにあると、耳に圧がかかるような気がした。


これら、win11 PCか、ZOOM H1essentialか、どちらが原因かはわからない。

また、家の中だけでなく、(集合住宅であるため)他の居住者が新しい電気機器を使い始めたのかもしれない。


レコーダーについては、やはりZOOM h1nを使うことにした。

以前は、音割れしないように、電子ピアノに録音してから、それを電子ピアノで再生して、電子ピアノのPHONEからh1nにつなぎ、入力ゲインを調整していた。

(尚、h1nのクリッピング回避だったか、そのオプションはオフにしている。-オンにすると、ベッタリしてしまったので。)

ただ、その方法だと、実は、電子ピアノのMIDIが動いているだけ?自分が弾いている状態とは違う?かもしれない。

なので、電子ピアノのPHONEの一方をヘッドフォン、一方をh1nにつなぎ、h1nの入力ゲインは低めにして、弾きながら、録音するというのを試してみた。

それと、以前は48k 16bit wavで録音していたが、24bitも選べる。電子ピアノの場合、16bitでよいらしいが。24bitにしても意味がないとか。ただ、24bitの方が幾分なんとなくいいかもしれないと思った。

尚、電子ピアノのLINE OUTをh1nにつなぎ、電子ピアノを弾きながら、録音するというのも試した。こちらの方がクリアで、こっちの方がいいとされるかもしれない。ーしかし、ちょっと何か……。ー PHONEからつないだ方がいいように思った。


ZOOM H1essentialで録音したものをsoundcloudにアップロードしていたが、privateにした。ー もしかしたら、聴いている人には、何も気にならないかもしれないけれども。

それと、H1essentialで録ろうとしているときは、なんだか暗い方向に行くような気がした。いつもは暗めの曲を弾かないというわけではないが、それとは別の方向性で、なんとなく音が暗くなる気がしていた。


というわけで、h1nに戻った。

電子ピアノでなくて、防音室で本物のピアノを弾くというようなことがあれば、H1essentialを使うかもしれない。



もう一つあった。

静電気低減だったか、いいヘッドフォンを買った。

今のとは別のメーカーで、今と同じくドイツだと思う。

顔や耳が痛くなったのと、

音が分離し過ぎてきこえるので(ー多分、用途が違う)

やめた。

元のヘッドフォンの方がいい。



音や高周波自体を聴いているのではないかもしれないが。

というのは、

目でみえないはずのものは見えない(と思っている)が、多少の光加減の違いはあるし、

耳できこえないはずの音だったんだろうなというものをきくとか、

鼻で匂ってないはずなんだろうなという臭い・香りをかぐとか、

体が悪くないのに痛いとか、

手でも色々。

もともと子どもの頃からそういうものは有ったんだろうけど、周りにそういう人がいなかったので、そういうものは無いものだと思っていて、体の具合が悪ければ病院に行って「どこも悪くないですよ」と言われたりしていた。随分大人になってから、そういうものを知って、そういう人が近くにいるようになって、わかってきた。



もっとアースがしっかりしている家だったらもうちょっと違うかもしれないが。


最近はそういう感じで、試してみたが、元に戻した。

試さないよりは、色々わかったと思う。